
私が始めて作ったおやつは、
こねる・ちぎる・つまむ・ねじるなど、指先をつかって形を色々作ることができるので、子供の大好きなモチやだんごも、この白玉を使ってタレや中に入れる具をアレンジするだけで
・手巻きすしは、中に入れる具を作るときに煮込んだり炒めたりする具を選ばなければ、作業のほとんどを子供と大人が協力して作ることができます。子供と一緒に「すめし」の準備から始める場合には、ちぎったりほぐしたりする具を選ぶと良いと思います。
・手巻き寿司を作っているとついついむちゅうになってテーブルの上や床までご飯つぶだらけ…となってしまいがちです。手巻き寿司の
・
・子供にやってもらうところは、以下のイラストがあります。読めるようなら、子供に読ませてあげましょう。
←こどもにやってもらうところはこのイラストが目印寿司に使われるちょっとすっぱいご飯のことを、「すしめし」または、「すめし」といいます。
コメ 4カップ
こんぶ 10cmくらい
水 4カップ
お酢 大さじ4
さとう 小さじ4
しお 小さじ2
ボール
しゃもじ
ザル
うちわ
フキン
こんぶをちぎってみずのなかにいれましょう。30ぷんから1じかんくらい、こんぶをつけておきます。
ボールのなかに、す・さとう・しおをいれてよくかきまぜましょう。
ボールのなかに、す・さとう・しおをいれてよくかきまぜましょう。子供にもカンタンに作れる手巻き寿司の具やネタを紹介します。火を使うところと包丁をつかうところ以外は、こどもにもできるものばかりです。このほかにも子供や大人の好きな色々な具で楽しんでみてくださいね。
スクランブルエッグやいり卵のようにしてスプーンで好きなだけすくって乗せるようにしておくと小さいこどもでも巻きやすいのでおすすめです。卵を焼くときは火を使うので、大人がやってあげてください。
なっとうは初めにしょうゆを入れてかきまぜておきます。まぜるのはこどもにやってもらうといいでしょう。
ピンクの桜でんぶは甘くてこども大好きな具です。スプーンですくって乗せられるようにしておきましょう。
かにかまはほぐすだけでいいので、こどもにほぐしてもらいましょう。
きゅうりの皮をむき、うすめにスライスしておきます。包丁を使うので大人が用意すると良いでしょう。
しおとショウユをたらしたささみをラップにくるんで、電子レンジで
まぐろの刺身は適当な大きさに切って用意します。ネギトロ用などに細かくつぶしてあるマグロを使うと、包丁を使わずに簡単に用意できるのでおすすめです。
初めに大人の人が、お手本を見せてあげると子供でも
すしめし 好きな具 のり(手巻き寿司用などのおおきなもの)